アサイド

旬のリンゴで!アップルクランブル


apple crumble鮮烈な酸味が魅力の小布施産「ブラムリーアップル」を使って、ゴードン氏のアップルクランブルレシピ(レシピ#30)に初挑戦してみました!いままでトライしたブラムリー・レシピ中、これがいまのところダントツ一位だと思います。美味しかった~♪

バニラシード入りキャラメルを絡めながら煮崩したリンゴのほろ苦い甘酸っぱさと、クランベリーやシナモン入りのクランブル生地の素朴な甘味のバランスが絶妙!

クランブル生地に入ったミューズリのゴツゴツした食感もいい感じです!(ちなみにアーモンドスライスとアーモンドプードル入りのクランブル生地が美味しそうな英国大使館の総料理長のアップルクランブルレシピもまたちょっと違った感じのクランブル生地のようで、美味しそう!)

今回、ブラムリーアップルで作ってみましたが、番組内でのゴードン氏は青いリンゴと赤いリンゴを2種類組み合わせて使っていました。そんなわけで、次回リピするときにはブラムリーとあかね(あるいは紅玉)を組み合わせてみようかな、なんていまから考えています!

[道具メモ]直火で調理を始めて、オーブンで仕上げるというこのレシピ用に我が家ではレイエのグリルダッチオーブンというグッズを利用しました!

レイエ・ダッチオーブンはそのまま魚焼きグリルやオーブンに入れられるのが便利

この鉄鍋は、取っ手部分がすごく短いので、そのまま我が家愛用のデロンギコンベクションオーブンの庫内に収まるのです!難点は、鍋の黒いコーティングがリンゴの酸味のせいかどんどんはがれてくるところ(!)。鍋の取り扱い説明書には「お届けまでのサビ防止のため表面には「黒色酸化被膜」処理と「シリコン塗装」を施しています。いずれも繰り返しの使用により、徐々に摩耗していき、白っぽい銀色の地肌が露出していきます。酸やアルカリの強い食品や調味料、アクの強い食材を使用すると黒色酸化被膜が一度にはがれることがあります。いずれも無害です」とあるので、気にしないようにしています(笑)

 

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