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アサイド

ディナー#13のベジタリアンな前菜、ズッキーニとリコッタのブルスケッタはあっとい … 続きを読む

アサイド

ようやく涼しくなってきたので、ハーブ苗を数種類買ってきました。 セージに、タイム … 続きを読む

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ブラムリーが届きました。いやー、大きいです!(写真は3kgパック。サイズが伝わる … 続きを読む

ランチ#19 サバのセビチェと、フェンネルの付け合わせと、キヌアサラダ mackerel ceviche with shaved fennel and grapefruit quinoa salad

mackerel ceviche with shaved fennel and grapefruit quinoa salad panorama

サバのセビチェと、フェンネルの付け合わせと、キヌアサラダ~「究極の料理~朝食からディナーまで~あっさり料理」から

「ゴードン・ラムゼイ 究極の料理」のランチ#19は、サバのセビチェと、フェンネルの付け合わせと、キヌアサラダでした。ピンクグレープフルーツとライムジュースでマリネしたメキシコ風のお刺身料理、セビチェフィノッキオ(英語ではフェンネル)の葉っぱとパクチーとライムゼストのトッピングも美しい一皿! 続きを読む

ディナー#14 ソーセージホットポットと、ポテトとビーツのグラタンと、リンゴのコンポート sausage hotpot and potato and beetroot gratin, and apple compote with a creamy whip

ソーセージホットポットと、ポテトとビーツのグラタンと、リンゴのコンポート~「究極の料理~朝食からディナーまで~元気が出る料理」から

ソーセージホットポットと、ポテトとビーツのグラタンと、リンゴのコンポート~「究極の料理~朝食からディナーまで~元気が出る料理」から(クリックで拡大)

「ゴードン・ラムゼイ 究極の料理」のディナー#14は、英国家庭料理のソーセージホットポットと、ポテトとビーツのグラタン。デザートは、調理用リンゴのブラムリーと、デザート用リンゴのブレイバーンという2種類のリンゴを、ショウガとシナモン風味のキャラメルで煮崩し、レモンゼスト香るホイップクリームをトッピングした、リンゴのコンポートでした続きを読む

ランチ#14 タラのジンジャービール衣揚げと、グリンピースのマッシュ Ginger beer battered fish, chilli minted mushy peas

Ginger beer battered fish and chilli minted mushy peas

タラのジンジャービール衣揚げと、グリンピースのマッシュ~「究極の料理~朝食からディナーまで~元気が出る料理」から

「ゴードン・ラムゼイ 究極の料理」のランチ#14は、古き良き時代のフィッシュランチにちょっとモダンなひとひねりを加えた、タラのジンジャービール衣揚げと、グリンピースのマッシュでした。 続きを読む

朝食#14 スパイス入りベークドポリッジ spiced baked porridge

スパイス入りベークドポリッジ~「究極の料理~朝食からディナーまで~元気が出る料理」から

スパイス入りベークドポリッジ~「究極の料理~朝食からディナーまで~元気が出る料理」から

「ゴードン・ラムゼイ 究極の料理」の朝食#14は、ゴードン氏の生まれ故郷、スコットランドの伝統的な朝食であるオートミールを、スパイスと生クリームと洋梨やナッツなどで豪華にオーブン焼きで仕上げた、スパイス入りベークドポリッジでした。

通常より大粒なジャンボロールドオーツ(朝食#7のバーチャーミューズリでも使っていた素材ですね)を素材に使っているのもおいしさのポイントなのだと思います!冬の週末に作ってみたいと思いました。 続きを読む

朝食#13 洋梨とグラノーラのマフィン crunchy pear and granola muffins

洋梨とグラノーラのマフィン~「究極の料理~朝食からディナーまで~ベジタリアン料理」から

洋梨とグラノーラのマフィン~「究極の料理~朝食からディナーまで~ベジタリアン料理」から

「ゴードン・ラムゼイ 究極の料理」の朝食#13は、シナモンとライトマスコバドシュガーでスパイシーなキャラメル風味を加えた、洋梨とグラノーラのマフィンでした。

マフィンは繊細なので、ミキサーは使わないんだ、とゴードン氏。かきまぜすぎないように気をつけて、生地がしっとり滑らかになるまで、まぜていきます。伝統的にはバターミルクやヨーグルトなど酸味のある素材を使うアメリカン・マフィンですが、ゴードン氏はあえてシンプルに牛乳とバター仕立てとしていました。 続きを読む

ディナー#11 牛のブリスケットバーベキュー風味と、コールスローサラダと、サツマイモの皮付きポテト BBQ Beef Brisket With Crunchy Coleslaw and Sweet Potato Wedges

BBQ Beef Brisket With Crunchy Coleslaw and Sweet Potato Wedges panorama

牛のブリスケットバーベキュー風味と、コールスローサラダと、サツマイモの皮付きポテト~「究極の料理~朝食からディナーまで~アメリカ料理」から

「ゴードン・ラムゼイ 究極の料理」のディナー#11 はアメリカ伝統のバーベキュー料理をオーブン調理向きにアレンジした、牛のブリスケットバーベキュー風味ブリスケット(牛の肩バラ)のブロック肉は長時間調理が必要な部分なので、お値段はとてもリーズナブル肩バラで「カブリを外して」、と買い求めればよいとの情報がネットで見つかりました。 続きを読む

ランチ#9 イワシのグリル グレモラータ添えと、オルゾパスタのサラダ Griddled sardines with gremolata + orzo pasta salad

イワシのグリル グレモラータ添えと、オルゾパスタのサラダ~「究極の料理~朝食からディナーまで~イタリア料理」から

イワシのグリル グレモラータ添えと、オルゾパスタのサラダ~「究極の料理~朝食からディナーまで~イタリア料理」から

「ゴードン・ラムゼイ 究極の料理」のランチ#9はゴードン氏の究極イタリアンランチということで、イワシのグリル グレモラータ添えと、オルゾパスタのサラダでした。

お米のような形のオルゾパスタには下味を付けてあげる必要があるんだ、とゴードン氏。沸騰したたっぷりのお湯に、塩とエクストラバージンオリーブオイルとフレッシュローリエを入れてから、オルゾパスタを投入!フレッシュローリエが重要(そういえば、ディナー#6のチキンフリカッセでもフレッシュローリエが登場していました)。アルデンテまで8分。パスタを茹でるコツは、ゆるやかな沸騰状態を保つこと。なんと火加減が強すぎると、パスタの表面を壊してしまい、ドレッシングやソースの馴染みが悪くなるそうです(知りませんでした!) 続きを読む